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日本大学法学部 臼井ゼミナール

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[U-12 PRIDE] ブログリレー波多野裕太編

2019年05月22日

カテゴリー: U-12 PRIDE ゼミ生紹介

臼井ゼミ屈指のビジュアル担当よしみ(研究班が一緒なので持ち上げとかなければシバかれます..あっ、けど本心ですよ)に続いてブログを担当させていただくのは

 

スーパーマンと紹介されました

波多野裕太です!!

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(出典:ガラスの森美術館で元カノとデート時に撮影)

 

みんなには一見チャラそうで実は真面目だけどやっぱりチャラいとよく言われるように自分と接する時間が長ければ長いほどコロコロと印象が変わるような人間です。

 

 

唐突ですが皆さんには尊敬する人物はいますか?

私にはいます

それは“日向徹”です

 

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写真を見てもしくはこの名前を聞いてお察しの方も多いかと思いますが日向徹とはドラマ上の人物です。

 

このドラマ“リッチマン、プアウーマン”は自分が中学校二年生の時に放送され、主人公の日向徹に憧れるあまり通算で40回はこのドラマを見ているかと思います(笑)

 

では、自分が憧れた日向徹という人物はどういった人物なのか?

いくつか彼が放った名言を並べてみようかと思います。

 

“作りたいものを作るだけだ、別に褒められたいわけじゃない”

 

“たった一人でも世界は変えられる。不可能を可能へ。

 

“昨日驚いたことに、人はもう驚かない。それは昨日までなかったものが、今日当たり前になるってことだ。“

 

“指示された仕事のその先まで出来て、完璧というんだ”

 

“常識!?ああ凡人が生きていくためのルールのことか”

 

“頑張ったから褒めてくれ?子供か?”

 

一週間後が期限です。

一週間?ふっ。三日でできる!!“

 

これらの名言からどういった人物像が浮かびますか?

 

私は彼が最も魅力的に見えるのは

 

自分がやりたいこと>世間からの評価

 

といった理念が一貫しているといった点だと思います。

 

みな誰かに認められたいだとか、どう見られるかなどと気にしがちだと思います。しかし、本当に自分が求めているのは世間からの評価なのだろうか?

人生80年だとして残り60年の間、世間からの評価を気にしながら生きていくので良いのか?それともやりたいことをやること人生の方が幸せなのか?

私は彼に出会い世間からの評判や周りからの評価ではなく自分がやりたいことをやる人生を歩もうと決意しました。

 

しかし、この答えは人によって変わってくるかと思います。

生涯賃金が大切だと考える人がいれば、安定した生活が大切だと考える人もいるしそれぞれにとってそれが最も幸せなのであればそれがそれぞれにとって正解だと思います。

 

ただ、全体意見の総意に流されてかつて周りからの目を気にしていた自分のように本当の自分を見失わないでください。

 

自分という物語の主人公はあなたです

皆さんもその物語を“リッチマン、プアウーマン”のような素敵な物語にしてあげてください

 

 

次は臼井ゼミで最もマシュマロキャッチがうまい男!

安達海人!!

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まー彼はきっと上手く笑いを取りながら面白い文章を書いてくれるはず

乞うご期待を!